肉付きがいい男性が好き

男性を好きになるポイント。それは肉付き!
マッチョとかスレンダーな男性を好きなひとが多いかもしれないけれど、わたしの場合はお腹にお肉がついていないとやだ。顔もぷっくりしていないとやだ。
とにかく、好きになるポイントとして肉付きは外せません。
肉付きのいいほうが、安心感や包容力、あとは今で言うゆるキャラ的な癒しや可愛さがあるので、確かに格好いい!とは思いませんが、可愛いくて抱きつきたい衝動にかられます。
お相撲さんまではいきませんが、いわゆるおデブさんが好き。
わたしだけでしょうか、、?笑

素敵な作品との出会い

黒澤明の脚本が3本新たに発見、出会えて最高です。

素敵な作品に出会ったので、黒澤についてちょっと語りたいと思います。

好きな映画は、「赤ひげ」、「椿三十郎」、「七人の侍」、「用心棒」、「隠し砦の三悪人」、「悪い奴ほど良く眠る」、「天国と地獄」、「醜聞」、「羅生門」です。

正直、「赤ひげ」以降の作品は全く別物になってしまった。

画家を目指していただけに色への拘りは尋常でなかったらしいんです。

「椿三十郎」では椿のシーンで椿に色をつけようとしたが、思うように色が出ずに白黒のままにしたようだ。劇中では「赤い椿」と言うが、白黒を考慮して「黒い椿」

を使ったようです。

とにかくすごい監督に出会えて良かったです。

「燃えよドラゴン」を見た

「燃えよドラゴン」を見た。ブルース・リー生誕70周年の記念だったようだ。

生きてたら70歳になってたんだね。昭和15年生まれ。1940年生まれ。享年32歳。

若すぎましたね。生きてたらアクション映画の歴史が変わっていたかも・・・今見ても、カッコいい。素晴らしい肉体をしている。私も子供の頃にプラスティック製のヌンチャクで遊んだものです。モップの柄をのこぎりで切って、それに鎖をつけてヌンチャクも作った。映画ですが、正直監督のロバート・クローズの手腕は買いません。

回想シーンは陳腐以外の何物でもない。良いのはラロ・シェフリンの音楽ですね。

これがすべてを引き立てます。

テニススクールでの出会い

大学主催のテニススクールで。千葉の人たちと出会うことができました。

ミックスダブルスなんて、あまり経験がないのですが、私と組んだおじ様は、良いところでボレーでいつも決めてくださったので、試合に勝つことができました。

その後、友達に誘われた飲み会で、思いがけず、またそのおじ様にお会いすることができました。

お酒が入っていたからか、無口だったおじ様がとても饒舌になり、私が名前を言いながら、よろしくお願いしますといったのが、とてもうれしかったといってくださいました。

上手な人と組んでいただけると助かります。

落ち込んでいた時に出会ったバンド

私は数年前、すごく落ち込んでいた時に初めてゴールデンボンバーを知りました。
ゴールデンボンバーのらふぃおらという曲を聞いて、私は立ち直ることができました。
その歌詞の中の「少しつまずいただけだ 前へ前へ急いだから」というフレーズがすごく心に響きました。
この曲のおかげで、焦らず頑張っていけばいいんだ、と思えるようになりました。
それ以来、何か落ち込んだ時にはこの曲を聞いて、もう少し頑張ってみようと勇気をもらっています。