マンションの下でずっと話すカップルが謎

夜中1時過ぎに俺は寝酒を買いに行く。この習慣はここ2~3年ずっとだ。

で、そんなに頻度は高くはないけど1~2週間に1回、マンションの下で話し込むカップルを見る。二人はヤンキーとかではなく、恐らく時間的にも二十歳は超えていて、まじめな感じ。

お互い自転車を降りて、自転車を持ったままの体制で話をしているのを見る。女の子の方が、どうも俺と同じマンションらしい。

何が気になるのかというと、真冬のめっちゃくちゃ寒い時でも、真夏の暑いときでも深夜にマンションの下で同じような体制で話しているということ。

別に声がうるさいわけでも、とうせんぼしているわけでもないし、別に良いのだけど、何年もそんな事する?と思ってしまう。

どっちかの家で話したり、ラインでよくね?寒さ、暑さを我慢しても話したいなんて、付き合い始めならわかるけどね。

まぁ1~2週間に1回ぐらいだから、デート終わりに名残惜しいのかもしれないけどね。まぁ、お幸せになってください。

声優と付き合いたいとかどこで出会えるとかマジで聞くやつw

2ちゃんねるまとめスレを見ていると、元声優だけど聞きたいことなんかある?というスレがあった。

まぁ、内容は元声優で結局あきらめて辞めたんだけど、特定されない範囲で何でも応えるというものだけど、びっくりしたのが声優と出会いたい、付き合いけどどうしたら良い?ってマジで聞くやつ。

おいおい、憧れている声優をモノにする気かよとびっくりした。俺だって、桐谷美玲とか新垣結衣とか好きだけど、出会えるなんて想像すらしたことない。

もし仕事で会う事があっても付き合えるなんて考えもしないのに、出会って付き合いたいと思うんだからびっくりだ。

まぁ、好きな声優だって桐谷美玲だって、新垣結衣だって、いつかは誰かと結婚するわけだから、その可能性はあるけど、難しいだろうね。

でも、声優だったらアイドルより競争率が低いからいけるのかな?

いや、無理だろw

ある山での出会いです。

私の有人は某大学のワンゲル部に属していました。

ある夏にアルプスに行ったところ、山小屋で、女性陣の一行と一緒になりましたと。

彼女たちは関西方面来たとか。

それで夜は合コンみたいになってしまったとか。

お酒で大いに盛り上がり、翌朝は一緒に山に登ったとか。

その後は写真を送ったりして、文通がはじまったとか。

当時は携帯電話なんかなかった時代です。

普通の電話か文通でしょう。

たまには一緒に山に行ったりして、都合5年間くらい付き合ったとか。

それが私の友人のカミさんです。

あの山の出会いがなかったら、こういうこともなかったと、しみじみと言っていました。

奥さんは今でも町の山のリーダーになって山行だそうです。

バイバイ。私ばかり好きだった恋

大好きな彼に出会ったのはあるイベントでした。

あまり話はしなかったけど、その場の雰囲気にあまりにも似合わないのがとても印象的だったのです。

周りがハードなファッションの仲間達のなかで彼だけがナチュラルで自然の中にいるのが似合うような格好で柱に持たれてニコニコ笑っていました。

かわいい。

周りの子達も噂していました。

きっと年下だろうな。

って思っていたら意外に同い年だと後でわかったのです。

イベントから1週間くらいたった頃

たまたま通りかかった古着屋で彼と合ったのです。

彼はそこでバイトをしていました。

なんとなく頭を下げると、彼はニコっと笑って近寄ってきました。

この前のイベントで会いましたよね?

彼はちゃんと覚えていてくれたのです。

あっ!好きになる。

私はすっかり落ちていました。

私たちは付き合いました。

お互いの休みの時はほとんど一緒。

けれど、よく考えてみたら私からばかりデートに誘っていたのです。

誘われたら断らない彼に対して段々イライラするようになり、色んな人と遊び回るようになった私。

知っていても何も言わない彼。

前でわざと他の人の電話をとったりしても何も言わない。

私ばかりが彼の事を好きになっていて、彼はそれほどでもないことにずっと気がついてたのに、知らん顔してた私。

もうだめ!

私は彼への連絡を絶ちました。

私から連絡しなければ終わるのは覚悟でしてましたから、彼から何も連絡がなくてもやっぱりって感じでした。

そのあと、別の人と付き合いましたが、今でも時々思いだします。出会った日の彼の事を。

どうして好きになっちゃったの

今クールの「昼顔」にはまってます。
不倫の話、って書くと、不潔なイメージですが、上戸彩ちゃん演じる人妻は、純粋に人を好きになってしまったんです。
お互いに結婚してるから、どうしようもないのは分かってる。でも、少しの時間でもいいから時間を共有したいんです。
身体の関係になると、余計に独占欲が出てしまいそうです。
結婚してるから、許されない事は分かってる。でも、好きになってしまう気持ちを消すことが出来ない切なさ。
次週が楽しみです。

思わず考えてしまうこと

上戸彩ちゃん主演のドラマで女性に特にウケが良さそうなドラマだと思います。ただ一つふと思うのは、これ実際に不倫をしている人はどう思いながら見ているんだろうかということです。いくら面白くてもおそらく見られない人もいるのではないかという感じがします。
世の中の不倫中の人たちがどのような気持ちで見ているのかなんていうのもちょっと興味があります。ドラマでの不倫のあり方はなんとなく納得できるのですが、世の中の不倫中の人は共感しながら見ているのかななんて気になっています。

初めてのママ友できました

初めての育児でなかなか友達もできずモヤモヤしていました。人見知りでインドア派な私ですが、このままではいけないと思い、我が娘が1歳になったので児童館デビューしました。ママ友って怖いイメージあるし勇気を振り絞って我が娘と一緒に近所の児童館に。人が多いと嫌かなと思い天気の悪い日に行きました。行くと、一組の母娘。若いお母さんだなと話すと我が娘と、その子の誕生日が全く一緒!運命だと思いました。それで緊張も溶け仲良くお話しました。その日がきっかけで、私は児童館が好きになりイベントなど参加しています。もちろんその親子さんとも仲良しです。どうやら、人見知りでインドアな私の性格を娘は変えてくれそうです。

素敵な作品との出会い

黒澤明の脚本が3本新たに発見、出会えて最高です。

素敵な作品に出会ったので、黒澤についてちょっと語りたいと思います。

好きな映画は、「赤ひげ」、「椿三十郎」、「七人の侍」、「用心棒」、「隠し砦の三悪人」、「悪い奴ほど良く眠る」、「天国と地獄」、「醜聞」、「羅生門」です。

正直、「赤ひげ」以降の作品は全く別物になってしまった。

画家を目指していただけに色への拘りは尋常でなかったらしいんです。

「椿三十郎」では椿のシーンで椿に色をつけようとしたが、思うように色が出ずに白黒のままにしたようだ。劇中では「赤い椿」と言うが、白黒を考慮して「黒い椿」

を使ったようです。

とにかくすごい監督に出会えて良かったです。

「燃えよドラゴン」を見た

「燃えよドラゴン」を見た。ブルース・リー生誕70周年の記念だったようだ。

生きてたら70歳になってたんだね。昭和15年生まれ。1940年生まれ。享年32歳。

若すぎましたね。生きてたらアクション映画の歴史が変わっていたかも・・・今見ても、カッコいい。素晴らしい肉体をしている。私も子供の頃にプラスティック製のヌンチャクで遊んだものです。モップの柄をのこぎりで切って、それに鎖をつけてヌンチャクも作った。映画ですが、正直監督のロバート・クローズの手腕は買いません。

回想シーンは陳腐以外の何物でもない。良いのはラロ・シェフリンの音楽ですね。

これがすべてを引き立てます。

テニススクールでの出会い

大学主催のテニススクールで。千葉の人たちと出会うことができました。

ミックスダブルスなんて、あまり経験がないのですが、私と組んだおじ様は、良いところでボレーでいつも決めてくださったので、試合に勝つことができました。

その後、友達に誘われた飲み会で、思いがけず、またそのおじ様にお会いすることができました。

お酒が入っていたからか、無口だったおじ様がとても饒舌になり、私が名前を言いながら、よろしくお願いしますといったのが、とてもうれしかったといってくださいました。

上手な人と組んでいただけると助かります。